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お知らせ カテゴリー 一覧
2021.07.08
富永 正樹先生が指導した医学科6年生が 優秀演題賞を受賞しました。
2021年4月に開催された第118回日本内科学会総会・講演会の「医学生・研修医の日本内科学会ことはじめ2021東京」にて『抗TIF-γ抗体陽性悪性腫瘍随伴皮膚筋炎における臨床的特徴の検討』の演題で、当科の富永 正樹先生が指導した医学科6年生が優秀演題賞を受賞しました。
2019.11.07
呼吸器内科 東公一先生方が参画する、アミノ酸プロファイル解析技術を活用したが
ん治療の患者層別化マーカー探索に関する研究がAMEDに採択されました。


2019.05.25
岡元昌樹先生の論文がAdv Exp Med Biolに報告されました。
【タイトル】
Ability of Periostin as a New Biomarker of Idiopathic Pulmonary Fibrosis.
(特発性肺線維症のバイオマーカーとしてのペリオスチンの性能)
Okamoto M, Izuhara K, Ohta S, Ono J, Hoshino T.
Adv Exp Med Biol. 2019;1132:79-87.
PubMedリンク
https://link-springer-com.ej.kurume-u.ac.jp/chapter/10.1007%2F978-981-13-6657-4_9
【要約】
マトリセルラー蛋白であるペリオスチンは、気管支喘息などのバイオマーカーとして注目されています。我々は、ペリオスチンが特発性肺線維症の予後を予測するバイオマーカーであることを世界で初めて報告しました。このレビューでこれまでの研究内容を紹介しております。
(文責 岡元 昌樹)




